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セミナー
【アーカイブ配信】その見極め、本当に機能していますか? “差がつかないES”時代に変わる新卒採用の見極め基準
2027卒学生の就職活動AI利用率は84.9%に達し、エントリーシートの「綺麗な文章」はもはや差別化要因になりません。書類は整っているのに、面接で実態との乖離を感じる——そんな課題感が採用現場で広がっています。
本セミナーでは、AI時代だからこそ重要になる3つの見極め基準を解説。あわせて、対話型AI面接がもたらす評価の標準化・応募機会拡大・選考リードタイム短縮といった効果を、海外大学の共同研究データや小売・製造・金融など幅広い業種の導入事例を交えてご紹介します。
お申し込み後、すぐに動画をご視聴いただけます。
採用業務の効率化と、”文字の裏側”にある候補者の人柄・熱量まで見極める選考を両立したい方は、ぜひご覧ください。
主な内容
- AI時代に求められる3つの新・見極め基準
- 学生の約3割がすでに経験 — AI面接の普及実態と受験者のリアルな声
- AI面接を導入いただいた企業の事例紹介
セミナー概要
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開催日時
アーカイブ配信
登壇者
株式会社PeopleX
専門役員 AI面接・AIセールス事業統括責任者
砂田 滋弘
インテリジェンス(現パーソルキャリア)にて人材紹介の法人営業、RPOプロジェクトマネージャー、事業戦略部署を経験。HRBrainではセールス組織のマネジメントをはじめ、エンタープライズセールス、クロスセル、イネーブルメント組織の立ち上げを推進し、複数プロダクトのPMFに貢献。2024年8月にPeopleXへ参画し、2025年1月よりAI面接事業責任者、2026年6月より専門役員 AI面接・AIセールス事業統括責任者に就任。